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大石田町
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おおいしだものがたり

おおいしだものがたり 最上川の流れとともに

大石田は不思議な魅力をもった町。

今は心休まる静かな小さな町だ。
この町の人たちはみな ここがその昔
最上川の舟運で栄えた町だということを知っている。

でも ここにはそれだけでは語ることができない魅力がある。

齋藤茂吉が愛した町。
正岡子規や松尾芭蕉が滞在した町。
金山平三、小松均、真下慶治が描いた町。

「おおいしだものがたり」は そんな大石田町の魅力を紹介するためのページです。

今月の物語

新町発足45周年記念特別寄稿「茂吉と大石田」

「茂吉と大石田」 文 齋藤茂太 氏

左から板垣家子夫、齋藤茂吉、結城哀草果
左から板垣家子夫、齋藤茂吉、結城哀草果(1947年6月)

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